SSブログ
-  |  次の10件 »

「クラウンプラザリゾート グアム」-4 ( '24年3月 グアム旅行-6)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)」などの紹介です。
本年(’24年)3月に4泊5日で「グアム」に訪れました。 いつもは相方と2人ですが、今回は姪の卒業旅行も兼ねて、姪と彼女の母親と計4名での旅行となります。
前回の「
「クラウンプラザリゾート グアム」-3 ( '24年3月 グアム旅行-5) 」からの続きとなり、旅行2日目の紹介となります。
前回も紹介させて頂きましたが、ホテルでの朝食後、午前中はホテルのプールやビーチで遊んだ後、「グアム」の繁華街である「T ギャラリア(免税店)」辺りに「赤いシャトルバス」を利用して訪れました。

T ギャラリア(免税店) グアム

T ギャラリア(免税店) グアム

女子3名と一緒だったのでこれらのお店には興味深い事になりますが、円安の影響もありウィンドーショッピングで目の保養をした漢字です。

T ギャラリア(免税店) グアム

日本のコンビニでは100円台で買えるおにぎりですが、USD 3.99となり、今の為替相場だと600円くらいになります。

T ギャラリア(免税店) グアム

この辺りが「グアム」の繁華街となり、幾つかのお店でウィンドーショッピングを楽しんだ後、「赤いシャトルバス」でホテルに戻りました。

T ギャラリア(免税店) グアム

宿泊した部屋からの眺めです。この日も地元の方が「アウトリガーカヌー」の練習しているのが見られました。
まだ、日の高い時間となりますので、午前に続きホテル前のビーチやプールに行きました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

この日の海もプールも観光客は極めて少ない感じでした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

着替えた後、クラブラウンジで夕食を頂きました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

クラブラウンジもガラガラでした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

皆さんと乾杯して夕食、アルコール飲料を楽しみました。写真左にリストバンドが見られますが、宿泊中これを付けていることによりプールタオルを借りたり出来ます。そして、このオレンジ色だとクラブラウンジも利用出来る事になります。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

写真には無いですが、デザートも頂き夕食はこれらでお腹いっぱいの感じでした。
 
クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.) 

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

美しい夕景が見られてきました。この日は日没後、訪れるところがありましたので、ホテルのロビーで迎えの車を待ちました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)        
本年(’24年)3月に訪れたグアムの旅行記は数回に渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

nice!(150)  コメント(8)  [編集]
共通テーマ:旅行

「クラウンプラザリゾート グアム」-3 ( '24年3月 グアム旅行-5)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)」の紹介です。
本年(’24年)3月に4泊5日で「グアム」に訪れました。 いつもは相方と2人ですが、今回は姪の卒業旅行も兼ねて、姪と彼女の母親と計4名での旅行となります。
前回の「
「クラウンプラザリゾート グアム」-2 ( '24年3月 グアム旅行-4) 」からの続きとなり、旅行2日目の紹介となります。
宿泊した部屋から眺めた2日目の朝です。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

前日と同様、美しい海が眺められました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

楽しみな朝食ブッフェです。クラブラウンジが利用出来る部屋に泊まりましたが、朝食会場はクラブラウンジでは無く朝食レストランとなり、その中の専用の場所に案内されました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)   
3ヶ月前に訪れた時よりも空いている感じでした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

ガッツリと頂きました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

朝食となりますが、3ヶ月前と同様にラーメンも頂けました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

朝食後、部屋で着替えてからホテルのプールに訪れました。昨年12月に訪れた時以上に誰もいないプールでゆっくりと楽しめました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

その後は、ホテル前のビーチにも行きました。こちらも誰もいない感じでした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

シュノーケルでも美しいお魚を見られました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)


クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

海、プールを楽しんだ後、1度、部屋に戻り着替えた後、グアムの繁華街に向かいました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

本年(’24年)3月に訪れたグアムの旅行記は数回に渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

nice!(193)  コメント(11)  [編集]
共通テーマ:旅行

「クラウンプラザリゾート グアム」-2 ( '24年3月 グアム旅行-4)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)」の紹介です。
本年(’24年)3月に4泊5日で「グアム」に訪れました。 いつもは相方と2人ですが、今回は姪の卒業旅行も兼ねて、姪と彼女の母親と計4名での旅行となります。
前回の「
「クラウンプラザリゾート グアム」-1 ( '24年3月 グアム旅行-3)  」からの続きとなり、旅行1日目の紹介となります。
前回も紹介させて頂きましたが、空港からホテルに到着したのは15時頃となりますので、ホテルのプールやビーチで遊び、夕暮れ後にホテルのクラブラウンジで夕食を頂きました。
私以外の女子3名は準備に少々時間がかかるので私1人で先行してクラブラウンジに向かいました。3ヶ月前に訪れた時と同様に今回もガラガラな感じでした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

1人乾杯でビールとつまみを頂いて皆さんが来るのを待ちました。クラブラウンジでの飲食は無料(宿泊代に含まれている)になりますが、ホテルのバーでビールを飲むと一杯約1,000円となります。
今回、訪れた4名は皆、飲める口なのでクラブラウンジを使える部屋の選択は正解でした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

皆さん集まりましたので、スパークリングワインで乾杯です。


クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

つまみもそこそこ食べられましたので、改めての夕食も必要無かったです。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

クラブラウンジから外にも出られますので、美しい景色と心地良い潮風を受けながらアルコールもすすみました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

相方と2人で来るとなかなか機会の無いツーショットの写真を撮ってもらいました(笑)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)  

デザートも頂きそこそこお腹いっぱいです。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

ホテル内を散策しながら部屋に戻ります。プールは21時までやっていました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

プール脇のバーです。
 
クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.) 

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)


部屋に戻りました。


クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

美しい夜景を眺めながら旅行初日の夜も更けていきました。


クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.) 

本年(’24年)3月に訪れたグアムの旅行記は数回に渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

nice!(208)  コメント(14)  [編集]
共通テーマ:旅行

「クラウンプラザリゾート グアム」-1 ( '24年3月 グアム旅行-3)

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)」の紹介です。
本年(’24年)3月に4泊5日で「グアム」に訪れました。 いつもは相方と2人ですが、今回は姪の卒業旅行も兼ねて、姪と彼女の母親と計4名での旅行となります。
前回の「
「東京」から「グアム」まで-2 ( '24年3月 グアム旅行-2)  」からの続きとなり、旅行1日目の紹介となります。
「グアム」に訪れるのは9回目となりますが、1回を除きいつもこちらのホテルを利用しています。以前は「FIESTA RESORT GUAM」と言うホテルでしたが、コロナ渦時に内装を全面改装して新しいホテルになりました。そして、こちらのホテルは「IHG(インターコンチネンタル ホテル グループ)」となりますので、その会員であると色々な特典が受けらる事により利用しています。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

ロビー、右手はバーとなります。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

部屋に到着です。4名で訪れましたので、2部屋利用しました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

洗面スペース、バスルームもゆったりしている感じです。お手洗いは独立してはいませんが、温水洗浄便座でした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

前回(’23年12月)訪れた時は低層階のジュニアスイートルームにしてもらえましたが、今回はその部屋は満室のようで、「プレミアムクラブ オーシャンフロント」の最上階である12階を2部屋を利用出来ました。このカテゴリーの部屋はクラブラウンジも利用出来る事になります。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

部屋の広さはジュニアスイートルームの方が広いですが、高層階からの方が美しい景観見られる事になります。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

正面には「恋人岬」が見られます。「恋人岬」に訪れたのは約7年前の’17年に相方と1度だけとなりますが、今回は4名での旅行となりましたので、ブログでの紹介はまだ先になりますが。旅行最終日(帰国日)に立ち寄りました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

ホテルの到着したのは15時頃となりますので、部屋で着替えをしてから、ホテルのプールなどで夕刻の一時を過ごしました。
3ヶ月前に訪れた時と同様、この時も空いている感じでした。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

規模は小さいですが、いわゆる「インフィニティ(Infinity:無限の)・プール」となり、海や空と一体化したコンセプトになります。
しかしながら、昨年(’23年)5月に、猛烈な台風がグアム島を直撃して、多大な被害を与え、その復旧工事中でした。 ホテル前のビーチのこの工事は本年4月末まで続く予定との事でしたので、今は完成していることと思います。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

海も観光客はほとんどいなかったですが、地元の人たちが舟を漕ぐ練習をしていました。
この舟は「アウトリガーカヌー (Outrigger canoe)」 と言う、南太平洋などで用いられるカヌーの一種の様に思いました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)


かなり日が西に傾いてきましたが、「アウトリガーカヌー」の練習は続いていました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

正面に見られる王冠の様な建物は「ヒルトン・グアム・リゾート&スパ」内の「セント・プロバス・ホーリー・チャペル」と言う教会(結婚式場)となります。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

私以外の3名は時の経つのも忘れ海で遊んでいました。そろそろ夕食の時間となりますので、1度部屋に戻り着替えてからクラブラウンジに向かいました。

クラウンプラザリゾート グアム(Crowne Plaza Resort Guam)(Guam U.S.A.)

本年(’24年)3月に訪れたグアムの旅行記は数回に渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

nice!(194)  コメント(12)  [編集]
共通テーマ:旅行

「東京」から「グアム」まで-2 ( '24年3月 グアム旅行-2)

「東京」から「グアム」までの紹介です。本年(’24年)3月に4泊5日で「グアム」に訪れました。
前回の「
「東京」から「グアム」まで-1 ( '24年3月 グアム旅行-1) 」からの続きとなり、旅行1日目の紹介となります。
搭乗時刻に近づきましたので、ゲートに向かいました。

成田空港

昨年(’23年)に利用したのと同じ機材でした。1-2-1の座席配置となりますが、窓側優先で今回も並び席は利用しなかったです。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

お見送りを受けて滑走路に無参ました。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

2階建てのい「ANA(全日空)」のエアバスA380型機「FLYING HONU(フライングホヌ)」が見られました。後方にも「シンガポールエアライン」の同型機が見られました。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

私も相方もビーチリゾートが好きで「ハワイ」にも複数回訪れていますが、今後は「ハワイ」よりも訪れたいビチーリゾートもありますので、この機種を利用するかは微妙な感じです。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

貨物機が見られる場所です。前回、紹介させて頂いた「Polar Air Cargo(ポーラーエアカーゴ)」の「ジャンボ(ボーイング747)」が見られました。
そして、手前には「UPS(United Parcel Servic:ユナイテッド・パーセル・サービス)」の貨物機も見られました。
「UPS」は「アメリカ合衆国」の貨物運送会社となります。この機材は懐かしい感じがあります。
何回か紹介させて頂いていますが、約30年前にアメリカに住んでいたことがり、アメリカ国内での出張で、「ケンタッキー州」にある「ルイビル国際空港( Louisville International Airport)」に訪れたことが何回かあります。「UPS」はその空港をハブとして利用していたので、この機材が沢山あったのが記憶に残っていることになります。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

無事に離陸し「グアム」に向かいます。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

「九十九里浜」を抜け、「太平洋」上空になりますが、雲の中の飛行となりました。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

前回(’23年12月)は洋食を頂きましたので、今回は和食にしました。
  
JAL941 グアム便 ビジネスクラス

食後はお決まりの「ハーゲンダッツ」です。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

雲も切れ「太平洋」が見られてきました。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

「グアム島」も見られてきて間もなく着陸となります。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

美しい海が見られてきました。
JAL941 グアム便 ビジネスクラス 

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

定刻に着陸です。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス

前回(’23年12月)に訪れた時も空いていましたが、今回はそれ以上に空いている感じでした。

JAL941 グアム便 ビジネスクラス        


本年(’24年)3月に訪れたグアムの旅行記は数回に渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

nice!(202)  コメント(14)  [編集]
共通テーマ:旅行

「東京」から「グアム」まで-1 ( '24年3月 グアム旅行-1)

「東京」から「グアム」までの紹介です。本年(’24年)3月に4泊5日で「グアム」に訪れました。昨年(’23年)12月に「グアム」に訪れたのを先日、本ブログで紹介させて頂きましたが、その時の振り返り記事ではないです。
姪が本年3月に大学を卒業し、4月から新社会人になったのですが、彼女の卒業旅行の一貫として、彼女と彼女の母親、私の相方と合わせて計4名で行った事になります。
姪は既に友人との海外卒業旅行の第一弾は終わっていたのですが、幼少期に訪れた「ハワイ」か「グアム」にも行きたいとの事で、年を明けて急に決めた旅行となります。
学生時代の海外旅行はLCCを使う機会が多かったとの事で、最後の思い出で空港やホテルのラウンジも使って見たいとの希望もありましたが、私と相方は財務省(大蔵省)的な役割もあったので、予算も鑑みて「グアム」になりました。
私と相方は「新宿駅」から「成田エクスプレス」で「成田空港」に向かいました。

新宿駅

「東京スカイツリー」を見ながら進んで来ます。

成田エクスプレス

間もなく「空港第2ビル駅」に到着です。

成田エクスプレス

到着です。

成田空港

姪たちとはここで待ち合わせてチェックインしました。

成田空港

時間が早いせいもありますが、チェックインカウンター、ラウンジとも空いていました。

成田空港 サクララウンジ

まだ、朝の7時台ですが、スパークリングワインで乾杯です。


成田空港 サクララウンジ


機内食も楽しみですが、ラウンジでも朝食を頂きました。


成田空港 サクララウンジ
ガッツリに見えますが、サラダを多めにしました。

成田空港 サクララウンジ 

成田空港 サクララウンジ

アルコールも色々と頂けました。

成田空港 サクララウンジ

成田空港 サクララウンジ

成田空港 サクララウンジ

第2ターミナルとなりますので「JAL」の機材が多く見られます。左奥に尾翼が黄色い機体が見られました。

成田空港 サクララウンジ

ズーム、トリミングとなりますが、今では見る機会の少ない「ジャンボ(ボーイング747)」です。
アメリカの貨物航空会社である「Polar Air Cargo(ポーラーエアカーゴ)」の機材となります。
「DHL」のロゴが見られますが、黄色の塗装は太平洋横断路線のパートナーである「DHL」のコーポレートカラーとなります。
国際宅配便で知られる「DHL」はドイツの会社となり、創業者3名の頭文字がその社名の由来となっています。

Polar Air Cargo(ポーラーエアカーゴ)ジャンボ(ボーイング747)   
搭乗時刻に近づきましたので、ラウンジを後にして免税店をチラ見しながら出発ゲートに向かいました。

成田空港     


本年(’24年)3月に訪れたグアムの旅行記は数回に渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

nice!(204)  コメント(11)  [編集]
共通テーマ:旅行

「成田空港」日帰り(千葉県 成田市)

本年(’24年)某月某日に「成田空港(千葉県 成田市)」へ日帰りで行きました。日帰りで海外に行ったわけではないです。
某所からのお誘いで「大人の社会科見学」的なイベントに参加したことになります。相方とは都合が合わず、1人で参加しました。
「成田空港」往復の交通費は実費ですが、イベントそのものは無料での参加です。
この内容で複数のブログ記事を書く予定だったのですが。。。
このイベントへの招待基準が非公開であること。イベントに機密性のある内容も含まれていること。保安区域内は写真撮影が禁止であること。等の理由により、内容そのものをブログで紹介することは残念ながら出来ない事になります。
新宿から「成田エクスプレス」を利用して「成田空港」に向かいました。

成田エクスプレス

「鬼怒川温泉駅」行きの「特急 きぬがわ3号」が停車していました。全車両指定の特急となりますが、この日は満席とのアナウンスがありました。

特急 きぬがわ3号

私が乗車した「成田エクスプレス」です。

成田エクスプレス

この車両はガラガラでした。

成田エクスプレス

間もなく「成田空港」に到着です。尚、この列車は「千葉駅」にも停車したので、「千葉駅」で下車される方もそこそこいました。

成田エクスプレス

少々、早めに着いたので「第1、第2ターミナル」を見学しました。
こちらは「第2ターミナル」です。「成田空港」から国内線を利用したことは無いので、国内線のチェックインカウンターを見学してみました。 人は誰も居らず、チェックインカウンターは13時から開くとの事です。

成田空港(千葉県 成田市)

国内線の便を見るとこれから2便しか無い様に見られました。

成田空港(千葉県 成田市)

良く見ると多くの国内便は「Jetstar」の運航となり、それらはLCCが利用している「第3ターミナル」でのチェックインが必要とのことでした。

成田空港(千葉県 成田市)

「第3ターミナル」へは徒歩15分くらいかかる様なのでそちらには行きませんでしたが、「Jetstar」の国内線が沢山あることは確認出来ました。
「Jetstar」は「オーストラリア」の「Qantas(カンタス)航空」系のLCCとなりますが、「ジェットスター・ジャパン(Jetstar Japan)」は「日本航空(JAL)」も出資している会社となります。

成田空港(千葉県 成田市)

建物内でのイベントがが終わった後、保安区域内をバスでほぼ1周しました。 保安区域内は写真撮影が禁止となります。
このイベントには航空会社のいわゆる上級会員とは関係なく招待されていた様に思いました。
ご年配の夫婦での参加者も多かったです。合わせて東京観光もされるのだと思いますが、このイベントに参加するために「北海道」や「関西」方面から来られている方もいらっしゃった様です。

保安区域内は写真撮影が禁止となりますが、この場所は保安区域外となり撮影が許可されている場所でした。 海外に行くわけではないのでバスポートは不要ですが、この地点で税関職員がバスに乗り込んできて、参加者名簿と写真付きの身分証明書を照合してから、保安区域内に向かいました。
そして、この場所は「PremierGate」と言う「ビジネス(プラベート)ジェット」の専用ターミナルの近くとなりますので、それをを利用する方はここから「ビジネス(プラベート)ジェット」の駐機場に向かうことになるようです。

成田空港(千葉県 成田市)

前述の様に保安区域内をバスでほぼ1周、距離にして20Km以上走った様です。
2本ある滑走路の真横にも立ち寄り、離着陸する航空機が大迫力で見られました。
運良く「ANA(全日空)」のエアバスA380型機「FLYING HONU(フライングホヌ)」の着陸も滑走路の真横で見られました。
戻りも保安区域を出るときに税関職員のチェックを受けました。この辺りはリムジンバスなども走る保安区域外となりますので写真撮影は問題無いことになります。

成田空港(千葉県 成田市)

相方と一緒であれば「成田空港」で食事でもしてから帰ったと思いますが、1人なので食事はしないで戻りました。
帰りも「成田エクスプレス」を利用しましたが、海外からの旅行者で多くの人がいました。自販機や窓口で切符を購入するのはかなり時間がかかりそうな感じでした。
イベントの解散時刻は事前に分かっていたので私は往復とも「えきねっと」の「在来線チケットレス特急券(トク割)」を利用しました。

成田空港(千葉県 成田市) 

無事に「新宿駅」に戻りました。

成田空港(千葉県 成田市)           
海外旅行以外に「成田空港」にそして日帰りで訪れたのは初めてとなりました。
詳細や写真を紹介出来ず残念ですが「大人の社会科見学」も楽しむことが出来ました。
今年も早半分終わってしまいましたが、次回からもまだ今年前半の旅行記となりますが宜しくお願い申し上げます。

nice!(200)  コメント(14)  [編集]
共通テーマ:旅行

「那覇空港」から「羽田空港」など('24年1月 沖縄本島旅行-16)

「那覇空港(沖縄県 那覇市)」から「羽田空港(東京都 大田区)」までなどの紹介です。
本年(’24年)1月に3泊4日で「沖縄本島」へツアー旅行で相方と2人で訪れました。前回の「
「普天満宮」など('24年1月 沖縄本島旅行-15) 」からの続きとなり旅行4日目、最終日の紹介になります。
前回、紹介させて頂きました様に「普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)」を訪れた後、帰路の便に乗るために「那覇空港」に向かいました。


那覇空港(沖縄県 那覇市) 

相方はラウンジで「オリオンビール」を飲んでいましたが、私は「琉球泡盛」の「古酒(クース:3年以上貯蔵させた泡盛)を飲んでました。
搭乗時刻に近づいたので搭乗口に向かったのですが、利用予定の便は整備に時間がかかっているとのことで、出発が1時間遅れるとのことで、またラウンジに戻りました。しかし、暫くすると、更に1時間おくれるとのアナウンスがありました。
整備に関わることなので、状況によっては欠航になる恐れもあったので、便を変更してもらいました。
「羽田空港」までの直行便はそこそこ混んでいるようで、2人並び席での準備は出来ないとの事で、乗り継ぎ便にしました。
そして、私たちが「那覇空港」から向かったのは、、、、

那覇空港(沖縄県 那覇市)

「広島空港(広島県 三原市)」となります。
都内在住となりますので飛行機は「羽田/成田空港」起点での利用が多い事になります。国内線で乗り継ぎ便を利用したのは「那覇空港」から「沖縄離島」に訪れた数回と1回だけですが「新千歳空港」で乗り継ぎ「利尻空港」に向かった時くらいとなります。
国際線では目的地に直行便が無いことは良くありますので、乗り継ぎ便を利用する機会も多いことになります。

那覇空港(沖縄県 那覇市)

「那覇ー広島便」もそこそこの搭乗率でしたが、「プレミアムクラス」後ろの足もとの広い席でした。3人掛けとなりますが、シートブロックもしてもらえたようで2人で利用出来ました。

那覇空港(沖縄県 那覇市)

お見送りを受け、滑走路に向かいます。

那覇空港(沖縄県 那覇市)

「広島空港」に向けて離陸しました。訪れた時は天候にも恵まれ気温も1月ながら最高気温は25度位ありましたので、寒さを忘れ南国を過ごせました。
綺麗な海ともお別れです。また、相方と訪れたい場所です。

那覇空港(沖縄県 那覇市)

離陸後は雲の中の飛行となりました。

那覇空港(沖縄県 那覇市)

「限定」、「XX円引」には弱いです(笑) いわゆる「スパムにぎり」を機内で頂きました。

那覇ー広島便

そこそこボリュームもあり美味しく頂けました。

那覇ー広島便

雲の切れ目から海が見られたので、「瀬戸内海」と思ったのですが、「九州」の「大分県」あたりとなります。
逆光で暗くて分かりにくいのですが、海上に位置する「大分空港(大分県 国東(くにさき)市」が手前に見えます。

那覇ー広島便

正面に見られる島は「姫島(大分県 姫島村)」となり、左に見られる陸地は「国東半島」となります。 尚、「姫島村」は「大分県」唯一の「村」になるそうです。

那覇ー広島便

間もなく日没となり、強い西日の中「狐」が現れました。

那覇ー広島便

窓からは美しい夕景が見られました。

那覇ー広島便

半島や島が円弧状になって見られました。「山口県 徳山(周南(しゅうなん)市」あたりとなります。


那覇ー広島便
 

「広島県 大竹市」上空となり間もなく「広島空港」に到着です。

那覇ー広島便

「広島空港」に到着です。ANAのラウンジ(JALラウンジも)は保安区域内にあるので、搭乗時刻ギリギリまで利用出来ます。
「広島空港」は、1ヶ月前の昨年(’23年)12月にも訪れていることになります。

広島空港(広島県 三原市)

「広島空港」での乗り継ぎ時間は1時間弱でした。

広島空港(広島県 三原市)

写真には無いですが、「広島ー羽田便」もそこそこの搭乗率でしたが、「那覇ー広島便」と同様に「プレミアムクラス」後ろの足もとの広い席でした。3人掛けとなりますが、シートブロックもしてもらえたようで2人で利用出来ました。
滑走路に向かいますが、1月の19時となり外はもう真っ暗でした。

広島空港(広島県 三原市)

途中の外の景色は見られませんでしたが、「羽田空港」近くになると美しい都心の夜景が見られてきました。正面、左には「レインボーブリッジ」が見られました。

羽田空港(東京都 大田区)

左上にはこれから着陸する「飛行場(滑走路)灯火」の美しい「羽田空港」が見られました。

羽田空港(東京都 大田区) 
直行便だと約2時間半の飛行時間となりますが、約4時間をかけた乗り換え便となりましたが、今後も利用する機会がないであろう「那覇ー広島便」も楽しめました。
尚、後で調べたところ、元々、利用する予定だった便は欠航にはならず、3時間程度遅れて「那覇空港」を出発したようです。
なので、乗り換え便を選択したのは正解だったと思います。

本年(’24年)1月に訪れた「沖縄本島旅行記」は今回で最終回となります。 今までお付き合い頂きありがとうございました。
今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

nice!(214)  コメント(13)  [編集]
共通テーマ:旅行

「普天満宮」など('24年1月 沖縄本島旅行-15)

「普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)」などの紹介です。
本年(’24年)1月に3泊4日で「沖縄本島」へツアー旅行で相方と2人で訪れました。前回の「 「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」('24年1月 沖縄本島旅行-14) 」からの続きとなり旅行4日目、最終日の紹介になります。


宿泊したホテル(沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市))」の部屋から眺めた朝の光景です。前回も紹介させて頂きましたが、正面に見られるのは「沖縄」最大級のヨットハーバ ー「宜野湾港マリーナ」、「東シナ海」となります。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市))

楽しみな朝食のブッフェです。
「沖縄産」の食材も色々とありました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市))

「ジーマミー豆腐」、「人参しりしり」です。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市))

「沖縄そば」なども頂く事が出来ました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市)) 

「海ぶどう」、スィーツ系も食べてお腹いっぱいです。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市))

出発は10時とゆっくりしていました。昨日、楽しんだ室外プールに入る時間は無かったですが、部屋でゆっくり出来ました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市)) 

正面に見られる緑色の屋根は「沖縄コンベンションセンター」で沖縄県立の会議展覧センターとなります。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市))

’22年4月にオープンした比較的新しいホテルとなりますのでとても綺麗でした。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市))

1泊お世話になったホテルを後にして最終日の観光に向かいました。
 
沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾市)) 

最終日の観光は1カ所だけとなり、その「普天満宮」に着きました
1月となりますが、桜が咲いていました。「寒緋桜(カンヒザクラ)」と言われる種類となり、「緋寒桜(ヒカンザクラ)」とも言われている品種で、濃い紫紅色の花弁を付けるのが特徴です。
「緋寒桜(ヒカンザクラ)」は「彼岸桜(ヒガンザクラ)」と混同されやすいので、「寒緋桜(カンヒザクラ)」呼ばれるのが一般的との事です。

普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

「普天満宮」は、「宜野湾市」で唯一の神社となります。
「琉球古神道神」を祀り15世紀中半に「熊野権現(くまのごんげん)」を合祀したとの事です。
「熊野権現」とは、「和歌山県」の「熊野三山(「熊野本宮大社」、「熊野速玉大社」、「熊野那智大社」の3つの神社の総称)」に祀られる神となります。

普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)

本殿は先の大戦で焼失し、昭和43年(1968年)に再建された建物となります。

普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)

境内奥の洞穴「普天満宮洞穴」の内部に「奥宮」が祀られて、拝観も可能です。内部には「こひつじ岩」と呼ばれる陰陽石があり、縁結びの御利益があるといわれています。
「普天満宮洞穴」は全長280mにおよぶ鍾乳洞で、洞穴内と周辺では沖縄貝塚時代前期後半以後(約3000年前)の遺物や、2万年前の動物の化石などが多数発掘されているそうです。

普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)

このような入り口から団体ごとにガイドさんが付き「奥宮」に入りましたが、内部の撮影は禁止のため写真は無いことになります。

普天間宮(ふてんまぐう)(沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)       
これで今回のツアーでの観光は全て終わり「那覇空港」に向かいました。


本年(’24年)1月に訪れた「沖縄旅行記」は何回かに渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

nice!(204)  コメント(12)  [編集]
共通テーマ:旅行

「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」('24年1月 沖縄本島旅行-14)

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)」の紹介です。
本年(’24年)1月に3泊4日で「沖縄本島」へツアー旅行で相方と2人で訪れました。前回の「
「アマミチューの墓」など ('24年1月 沖縄本島旅行-13) 」からの続きとなり旅行3日目の紹介になります。
「アマミチューの墓(沖縄県 うるま市)」を後にして、3日目の宿泊先に向かいました。ツアーバスからの写真となりますが、宿泊したホテルに到着です。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

宿泊した部屋です。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

ツアー旅行となりますので標準的な部屋となりますが、ゆったりした感じでした。
調べたところ’22年4月にオープンした比較的新しいホテルとなり、「プリンスホテル」として「沖縄県内」初出店との事です。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

洗面所、浴室、トイレが独立していて使いやすかったです。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

洗い場付きのバスルームとなりますが、大浴場がありましたので利用はしなかったです。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 
全室オーシャンビューとなり、ホテルの前には「沖縄」最大級のヨットハーバ ー「宜野湾港マリーナ」、「東シナ海」が見られました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 
こちらのホテルには1月でも利用出来る室外プールがあり、夕食前に利用出来る時間が取れそうな事は旅行に行く前に知っていた事になりますので、水着を持参していて、夕食前の一時に屋外プールを楽しむことが出来ました。
いわゆる「インフィニティ(Infinity:無限の)・プール」となり、ヨットハーバー、海を眺められました。
温水を使っているので1年中利用出来るそうです。 前回も紹介させて頂きました様に、海水浴をしている人も見られた1月でしたので、プールから上がっても寒さは感じなかったです。
前月(’23年12月)の「グアム」に続き、日本の冬の季節に2ヶ月続けて室外プールを楽しむことが出来ました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)

そろそろ日没となり楽しみな夕食です。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

夕食はブッフェスタイルでした。ツアーに含まれていましたが平日の大人は1人5,000円する様でした。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

そんなに混んでいる感じでは無かったです。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

焼き具合も絶妙なローストビーフを切り分けてもらいました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

「沖縄」らしい食材も見られました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

何時もの様にガッツリと頂きました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)  
デザートも頂きお腹いっぱいです。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 
部屋に戻り夜景を眺めながらマッタリとした島時間を過ごしました。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市) 

プールはライトアップされていますが、冬期の営業時間は19時までとのことで、人影は見られなかったです。
ホテルの前の道路は「国道58号」の「宜野湾バイバス」となります。「国道58号」は「鹿児島県 鹿児島市」から「種子島」、「奄美大島」を通り、「沖縄県 那覇市」に至る海上も含めた国道となります。 「海上国道」は日本に20箇所以上ありますが、この「国道58号」は日本最長の「海上国道」です。

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん (沖縄県 宜野湾(ぎのわん)市)        
3日目の夜も更けていきました。

本年(’24年)1月に訪れた「沖縄旅行記」は何回かに渡って紹介させて頂きますので今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。


沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん

沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん

  • 場所: 沖縄県 宜野湾市 真志喜 3丁目28-1
  • 特色: 全室オーシャンビュールーム
    通年利用出来るインフィニティプールに
    大浴場・サウナ・岩盤浴等有。
nice!(212)  コメント(11)  [編集]
共通テーマ:旅行
-  |  次の10件 »
Copyright © ぼんさんの記憶帳 All Rights Reserved.
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます